ヨガは疲れるものではない

 

 

ヨガは疲れるものじゃあない

 

ヨガをしたあとに「はぁ~疲れた~」となるのは

オーバーワークしているか

頑張りすぎている証拠

 

ヨガをしているときに

呼吸がとまる

笑顔が消える

眉間にシワができる

それらは頑張りすぎているサイン

 

先生はあくまでもガイド役

まわりはあくまでも仲間

エネルギーを共有する空間で一緒に練習をする

先生の言いなりになることはない

隣の人ができているからと自分と比べて

無理することでもあきらめることでもない

 

世界は自分のためにある

自分は世界のためにいる

 

反するようで

共鳴している

 

ヨガはそれを伝えてくれる

 

練習を通じて

呼吸を通じて

身体を通じて

「繋がる」ことを

教えてくれる。

 

「ヨガは疲れるものではない」

 

ヨガが終わったあとは

体中にスペースができ開放的になる。

すべてのことに感謝したくなる

脳がほわ~~~んとなる感覚

 

「ヨガは気持ちよくなるもの」